理想のセルフケア

◯ 理想のセルフケア

 

名古屋の臨床心理士いまいです。

 

この頃、私のセルフケアについて

ご質問を受けることが多いので

ちょっとご紹介してみようと思います。

 

 

わたしは「ストレスをためすぎない」

ことを心がけています。

 

わたしの場合

ストレスがたまっているサインは

部屋をみるとよくわかるんですね。

 

 

調子のいい時はスッキリしています。

 

でも、キャパオーバーな時はごちゃごちゃ(笑)

 

そして、その状態にますますイライラしてしまいます。

 

 

 

キャパオーバーを感じたら

できるだけ無理をしません。

 

わたしの場合は

食事作りが一番のストレスなので

簡単な夕食にすることも多いです。

 

 

「何もかも完璧に」

そう考えると息切れしてしまうので

優先順位をつけています。

 

 

わたしが

「ストレスをためすぎない」

ことを心がけているのは

職業柄ストレスの恐ろしさを

知っているからです。

 

たかがストレス

されどストレス

 

ほんとうにためすぎは注意です。

 

 

みなさんはどんなセルフケアをこころがけていますか。

 

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公認心理師・臨床心理士・専門健康心理士

博士(人間科学:早稲田大学)

早稲田大学人間科学部通信教育過程教育コーチ

NHK文化センター講師(マインドフルネス)